12/22ミニライブ 報告「朝倉源希」

12/22スタジオとことんにて、まといの会主宰の神谷俊一郎のワークショップの後に、まといの会クリスマスミニライブが行われました! 今回自分は演出という役割を任せていただきました。 今まで何かを演出するという経験がなかったので、初めての経験にワクワクする一方、もちろん不安もたくさん感じました。 でも今回は「クリスマス」で「ミニライブ」ということなので、クリスマス感は出したい!前回のまといあわせとは違った、まといメンバーの違う表情を見せたり、お客さんと触れ合う時間をとりたい!という目標は強くありました。 そこで思いついたのは「赤鼻のトナカイ」を和楽器を使って演奏すること、参加方のミニゲーム、ナレーションを交代で行うこと、今までと違うパートに挑戦することでした。 特に悩んだのは参加方のミニゲームです。 ビンゴや質問コーナーではなんとなく盛り上がりに欠けてしまうし、やまびこゲームだけではありきたりになってしまう… そこでメンバーに投げかけたところ、 「赤鼻のトナカイにお客さんの手拍子で参加してもらう」 という発想を頂きました! これならクリスマス感も出しつつ、お客さんにも楽しく参加してもらって、触れ合いも実現できます。 このミニゲームによって、今回のミニライブはお客さんも楽しく参加できて、クリスマス感もバッチリある、とても良いものとなりました。 この案を出してくれたメンバー、またそれの実現のために動いてくれた、協力してくれたメンバーには本当に感謝しかありません。 一方、今回のミニライブの反省点は、 「時間配分」と「ライブ感をより出すこと」です。 通し練習で全体の時間配分は調整

まといあわせを終えて 青木よしあき

日頃より、まといの会を応援、 ご支援いただき、誠にありがとうございます。 そして、これまでメンバーからの 想いに目を通していただき誠にありがとうございます。 9月に東京から始まり、 千秋楽の豊田まで四公演。 まるで突風かのように月日が流れ、 気付けば四公演すべて終えて、心地よい達成感に浸っています。 千秋楽のアンコール。 生まれて初めて、自然と涙が溢れてきました。 四公演、きてくださったすべての皆様、お声掛けいただいた方々、僕を和太鼓という楽器に導いてくれた松平わ太鼓の大先輩や仲間達の顔がふわっと頭をよぎり、涙したのだと思っております。 本当に感謝しかございません。 私ひとりではなにも出来ず、 まといのメンバーはじめ、 本当に仲間に恵まれております。 あの日のために費やしてきた日々。 稽古で生まれた絆。 時間を共有することで生まれた愛。 決して当たり前ではないはずなのに、 いつも通りの笑顔を見せてくれる メンバーに、これからも一緒に居たいと思わせてくれました。 ありがとう。 まといの会を立ち上げ、1日1日が愛しく、 明日が待ち遠しいと思う日が増えました。 これが充実なんですね。。。笑 ここから、また新たな一歩です。 最高の仲間と、まだ見ぬ出会いを求め自分たちのスピードで会主を信じ、仲間を信じて進んで参ります! 御一読ありがとうございました。 どうかこれからも、応援よろしくお願い致します。 皆様の笑顔が耐えませぬように。

まといあわせを終えて 大月翔吏

愛知県刈谷市を拠点に活動する チーム"夢眩"の大月翔吏です! まといあわせvol.2にお越し頂いた皆様、 応援してくださった皆様、関係者の皆様! 本当にありがとうございました。 まといの会が結成して約2年 多くの太鼓打ちの方々と出会い、 交流して沢山の刺激を受けました。 1月からオーストリアに ワーキングホリデーに行くという事もあり、 まといの会を離れる前の最後のステージでした。 今回のステージでは、"たけなわ" という曲でソロのパートを務めさせて頂きました。 (勿論出演した曲全てに全力で挑みましたが、個人的に今回の自分のテーマの様な曲です!) 「自分を最大限に出し、お越し頂いたお客さんのハートを掴む」 という、気持ちで本番まで沢山練習しました! まといの会のメンバーのみんなにも沢山アドバイスをもらい、 本番では会場全体の一体感を肌で味わいました。 自分にとって、舞台という場であれだけ全身に興奮を感じたのは初めてでした。 本当に一生忘れない光景になりました。 そして、1月からは日本を離れてオーストリアでの生活が始まります。 想像もつかない生活が待っていますが、 胸張って帰ってこれるよう楽しんできます! こんな若造が言う事じゃないかもしれませんが こんなに最高なまといの会のメンバーをどうか今後ともよろしくお願い致します。 まといの会のエンターテイナー(仮) 大月翔吏でした!!

まといあわせを終えて 山川慎平

皆さま改めまして、 覚えてくださいね!!!! 聚楽衆 煉(じゅらくしゅう れん) 山川慎平でございます。 私の活動が、新体制となって この一年間は、自身との戦いでした。 そんな中、まといの会のみんなの和太鼓に対する想いに心から奮い立たされ、ここまで走って来れました。 楽しくもあり、時には厳しいことを言ってくれる仲間って本当に素晴らしい。 みんなに出会えて良かった! 9月の東京から始まり、 11月瑞穂2回、翌週の豊田と まといあわせVol.2 計4回公演は、 昨年に引き続き、沢山の支えがあって無事終えることができました! 私が好きな言葉があります。 『全打入魂』! まといの会に入って特に感じることができた。 文字通り一打一打全てに魂込めて、打ち込んでいくんです。 みんなで揃っての練習は、数少ないけど 一回の練習時間を大切に毎回全力! だからこそ味わえる本番後の感動。 学生時代の部活じゃないけど、大人になってこんな感動を味わえることなんてなかなかないです! これからも感謝の気持ちを忘れず、応援・支えてくださっている全ての皆さまへ恩を返していけるよう日々精進して頑張ってまいります! 今後ともまといの会・まといの会所属するグループの応援よろしくお願いいたします!

まといあわせを終えて 平澤 晶

まといあわせvol.2にお越しいただいた皆様 舞台を創るにあたって関わって頂いた皆様、 本当にありがとうございました。 楽しかったー\(^^)/ 本当にほんとに楽しかった。 本ベルが鳴って緞帳が動き始めた時の緊張感。 緞帳が上がりきり1打目を叩くまでのあの静寂。 ドキドキ、ワクワク、そして少しの不安と 色んな感情が溢れ出しそうになった、 あの感覚は今でも忘れられません。 これだけの太鼓好きが チームの垣根を越えて団結し 時間をかけて1つの舞台を創る。 今回の舞台で不安なポジションがあり なかなか上手に出来なくて、 正直、何故私なのか。 やりたいけど。自信ないし恥ずかしい。 と言う気持ちとの葛藤と 「アキが苦手なのを分かっててそこにした」 と言う神谷くんからの喝。 アドバイスをくれるものの そんな神谷くんみたいに出来ないわ!と 半ば出来ない事にふてくされてた私を 一緒に稽古に付き合ってくれるメンバー 優しく後ろから声をかけてくれるメンバー 本番ギリギリ舞台に出ていく直前まで アドバイスをくれるメンバー メンバーみんなに助けられました。 普段の私だったら、 「無理無理!出来ない!他の人にしよ!」 と挑戦することなく終わっていた気がしますが なかなか成長がみられなくても 最後までポジション変更をすることなく 根気強くアドバイスをくれチャレンジさせてくれた神谷君には感謝しかありません。 先日、あるメンバーと 「まといの会は過度に肯定する事もなく、否定する事もなく、そうなんだね。って認めてくれる。それって究極の優しさだよね」 と話をしたのです

まといあわせを終えて 天野弘道

後夜祭の天野です! もう覚えていただけましたでしょうか? 昨年の12月に飛び込んでから1年。 まといあわせを終えて改めて、 まといの会に入って本当に良かった! そう思っています! 理由は2つ。 まず1つ目は 「とにかく楽しい!」 普段落ち着いてると言われる事が多いですが、内心かなり楽しんでますw この楽しさの根源は太鼓愛、熱量、メンバー間の思いやりなんだなと、普段の稽古やまといあわせを通して凄く実感しました。 演奏中は全力で打つときはもちろん、バッキングの時も気を緩めずにエネルギーを凝縮させて打つ。ソロ以外の人も同じ熱量同じ気持ちで演奏する事でより一体感も増すんだという事を学びました! また、作者の高尾信都を除けば誰よりも思い入れがあり誰にも負けたくない気持ちで臨んだ「黎明」では、これでもか!というぐらい熱量を爆発! 正直、それからはもうメーター振り切り状態!! 終始アドレナリン出っ放しで、瑞穂で2公演、週を跨いで豊田公演と長丁場でしたが、気付けばあっという間に終わっていました! 単純ですが言わせてください! 〝本当に楽しかった!!!” 2つ目は、「繋がりを広げられた事」 この1年、本当に多くの方や団体と接点を持つことができ、自分の中の世界を広げる事ができました。 今回のまといあわせでも最後まで楽しく、無事やり遂げる事ができたのは共に切磋琢磨してきたまといのメンバーはもちろん、多くの方の応援とご支援があってこそです。 本当にありがとうございました! この繋がりを基に、今後もより一層精進して参ります。 今後とも何卒、応援よろしくお願いします!!

まといあわせを終えて 福田美紀

こんにちは! まといの会、カメラ係の福田と申します。 まといあわせvol.2、終演致しました。 カメラ係として、昨年のまといあわせ旗揚げ公演に引き続き担当させて頂き、 愛知での各公演後に写真を撮らせてくださった方、ありがとうございました! 私は太鼓は演奏できませんが、まといの会の皆さんが大好きです。 それは「人として」の部分。 2年近く関わらせてもらい、 近くで見ていて感じること。 それは「優しさ」です。 甘やかす優しさでも、うわべだけの優しさでもない、言葉にするのは難しいけれど…、 「あなたの想いを認めます」っていう優しさ。 皆さん、稽古風景を撮らせてもらう時も、 本番やその裏側を撮らせてもらう時も、 演者でもない私に気さくに接してくれました。 ある人は、私が納得できるように撮れなくて悔しい気持ちをぶつけてしまっても、 「演奏者と同じ感覚なんですね」と、私の気持ちを受け止めてくれました。 またある人は、私の撮る写真はあたたかくて大好きと、伝えてくれました。 そういう優しさ・人間味が、演奏に、チームワークに表れてる。だからまといの会が好きなんだと思います。 たかが写真、されど写真。 演者の皆さんが強い思いを持って稽古に励むように、私も心を動かせるような写真を撮って、たくさんの人たちにまといの会を知って貰えるよう、これからも精進します!! 皆様も、まといのイベントでカメラ構えてる私を見かけたら、気軽に話しかけてくれると嬉しいです♪ 最後に、まといあわせ後の打ち上げでの写真です。 めちゃくちゃ面白い話をしていて、私も笑いが止まらなかった場面♪ お三方の笑顔がたまらな

まといあわせを終えて 朝倉慶介

皆さま、こんにちは! 和太鼓零〜ZERO〜のシロちゃんこと 朝倉慶介です^ ^ 挨拶がおそくなってしまいましたが、 まといあわせvol.2東京公演、瑞穂公演1st、2nd、豊田公演にお越しいただきました皆様 本当に本当にありがとうございました。 まといあわせ千秋楽からもう2週間以上過ぎましたが、 まだまだ心もからだもあの時の興奮から冷めることがありません。 あの空間でのあの最高の時間を皆様と一緒に過ごすことができて、本当に幸せです。 今回の公演は自分自身にとって大きな挑戦でもありました。 まといあわせvol.2に向けて稽古が始まるタイミングで、奥さんのお腹には3人目の赤ちゃんがいました。 これから稽古が始まっていっても、思うように参加するのは難しいだろう。 乳飲み子を含めた子供3人を奥さんに任せてしまうのは負担をかけ過ぎてしまう。 子供たちにも負担をかけてしまう。 そんな思いから今回の公演は辞退させてもらおうと考えていました。 しかし、 やりたい気持ちがあるなら1曲でもでてみない?と言ってくれた神谷くん。 一緒にやろうと迎え入れてくれた仲間たち。 子供たちにがんばってるお父ちゃんの姿を見せてあげて、がんばってきて!と言ってくれた奥さん。 稽古は前半ほとんど参加できませんでしたが メンバー、家族、仲間、そして公演にお越しくださった皆様の支えのおかげで本番を迎えることができました。 本当に感謝の気持ちしかありません。 ありがとうございます! これからもこの気持ちを常に持ち続け 仕事も太鼓も家庭も全力投球でがんばってまいります! 今後ともどうぞよろしくお願い

まといあわせを終えて 山田健悟

まといあわせvol.2 無事終演致しました! 改めてご来場頂きました皆様、 本当に有難うございました。 4公演に出演させて頂きましたが、 今回はこの一言に尽きます。 それは『感謝』です。 まずは、まといの会メンバーの皆さん、 僕は最高の仲間に巡り会えました!と改めて実感しました!! いつも熱く、そして温かく、 多くの刺激があり尊敬できる素敵な仲間達です!! 本当に有難うございましたm(_ _)m また、普段お世話になっている 友人、同僚、そして家族に観に来て頂けたこと、 僕の最高の仲間達を少しでも知って頂けたこと、 本当に嬉しくて感謝でいっぱいです! 遠方からの方もいらっしゃったと思いますが、 温かい声援と拍手、すっごく力になりました。 有難うございます!! 関係者の皆様、スタッフの皆様、 今回の4公演が無事に終演できたのも、 心強い皆様が支えて下さったことで成り立ち、 演者は演目に集中出来たと思います。 特に舞台監督からの温かくもヨシッ‼と気合を入れることができる一言、 とても力になり本当に心強かったです! たくさんの方に支えられ見守られた 『まといあわせvol.2 』 感謝の想いを込め、一打一打皆さんに届くよう打たせて頂きました。 そして今回は何より、 『音楽を奏で楽しむ!』 っと言うことを学びました(^^) もちろん爆発する時はスイッチを一瞬で全開にしなければなりませんが、 その為にも曲中のバッキングや音の抑揚を大事にすることで、 さらに個が映え、全体の纏まりができ、 一つの音楽になることを経験し学びました。 でも、やっぱり舞

まといあわせを終えて 長谷川雄大

「まといあわせ」にお越しくださった皆さま、 応援してくださった皆さま、ありがとうございました。 今思うと約一年あっという間だったなと感じます。 仕事の都合でなかなか稽古に参加出来ず メンバーには迷惑をかけていたと思います。 それでも支えてくれたメンバーには感謝しかありません! そんなメンバーと一緒に演奏していると、 楽しいと思うのと同時に、負けてられないと思い、気合いが入ります! まといあわせを通じて学んだことは 自身のチームでも取り入れていきたいと感じました! これからも応援よろしくお願いします!

まといあわせを終えて 杉本佳奈美

東京公演から始まった まといあわせvol.2。 長いようで、短かった数ヶ月でした。 旗揚げ公演では、ワクワクしっぱなし。 「仲間」の存在を、身に染みて感じた時間でした。 そしてvol.2。 今回は合わせて4公演。 自分にとってははじめての挑戦です。 正直、ワクワクするどころの騒ぎではなく、今回は自分自身との戦い。 舞台に立つのが怖い。 と、心底思ったのは、この公演が初めてです。 でも、思い返してみて思うのは、 やっぱり「仲間」の存在。 チームは違えど、同じ志を持ってるからこそ、 言葉なんてなくても、自然と、支えたり、支えてもらったり。 「太鼓が好き」 一見シンプルなようで、難しい。 だけど、私はこの仲間とともに、 迷いながら、悩みながら、このシンプルさを追い求めていきたいと思います。 まだまだたくさんの「太鼓好き」と出会えますように。 ここから、また進みます。 スタッフの皆様、 足を運んでくださった皆様、 お力を貸してくださった皆様、 本当にありがとうございました! 私たちにとって、最高の時間となりました。

まとあわせを終えて 野木敬太

まといあわせvol.2 東京から始まり、瑞穂2回、豊田での4公演を無事に終えることができました。 ご来場頂きました皆様、本当にありがとうございました。 約1年の稽古を経て臨んだ舞台だったので、やり切ったなー。という達成感を覚えるのと同時に、自分の力の無さを痛感することのできる素晴らしい舞台になりました。 最高の時間を共有できたまといの会のメンバー、最後まで支えて下さったスタッフの方々、最善の仕事をして下さった照明・音響・撮影・監督の皆様、そして最大の笑顔と歓声を届けて下さったお客様。 全ての人に改めて感謝の気持ちを申し上げます。 素敵な人が集まって出来上がったまといあわせは、僕の記憶に一生残る思い出となりました。 これからも、もっともっと素晴らしい舞台を作れるように、一歩一歩前に進んでいきたいと思いますので、応援の程よろしくお願い致します。 聚楽衆 煉  野木敬太

まといあわせを終えて 岩田悠

『まといあわせvol.2 』 9月の東京公演を皮切りに 名古屋、豊田と全4公演を無事終えることができました。 応援してくださった皆様、本当にありがとうございました‼️ 去年の『まといあわせ旗揚公演』 メンバーの気迫溢れるイキイキした演奏に憧れ、1年半後自分も同じ舞台に立つ夢が叶いました。 それぞれチームや職業、年齢も違う中でお互いを尊重し合い、太鼓とまっすぐ向き合い、太鼓にアツすぎる集まりはなかなかないと思います🔥 そんなメンバーが大好きで 豊田公演では 一人ひとりの表情を見て 始まる前から涙が溢れ出ました。 最高のメンバーとの最高の瞬間をたくさんの方に見て頂くことができて本当に幸せでした✨ 今後もたくさんの方とのつながりを大切にさらにステップアップしていきたいと思います!

まといあわせを終えて 田上翔太郎

みなさんこんにちは! たのです! まといあわせ 4公演終演しました(^^) 約一年一生懸命練習してきました! 思い返せば、楽しい反面厳しい練習もありましたが、 今までの太鼓人生の中で一番充実した時間だったなと思います。 見にきて下さった方々本当にありがとうございました! また、次回の公演に向けて精一杯練習して参ります! 今後ともよろしくお願いします!

まといあわせを終えて 佐藤洸太

「まといあわせvol.2」東京、瑞穂、豊田の計4公演をもって千秋楽を迎え早2週間が経ちました。 改めてお越し下さった皆様本当にありがとうございました。 またこの公演に協力して下さった皆様、そしてメンバーのみんな、本当にありがとうございます。 人生で初めての4公演。 改めてメンバーのことが大好きだなと感じました。 本番前舞台裏で、集中する人、それにちょっかいを出す人、その光景をニコニコと見守る人。 緊張とリラックスが同時に存在している空間。 矛盾してるような気もしますがそれはこのメンバーだからこそのものだと思います。 各チームのリーダーや中心メンバーとして活躍している人たちが互いの個性を尊重して、高め合い信頼し合う。こんな関係性が大好きです。 楽しかったー。 これからも感謝を忘れず、繋がりを大切に活動していきたい思います。

まといあわせを終えて 朝倉源希

先日まといあわせVOL2、 おかげさまで千穐楽を迎えることができました。 応援して頂いた方々、本当にありがとうございました😊 チームの垣根を越えて、「太鼓が好き」という気持ちで繋がった仲間達と作りあげた舞台は本当に最高でした。 前回のまといあわせは大ホールにて一度だけでしたが、今回は小ホールで、よりお客様と近い舞台で計3回公演という新しい経験をさせて頂きました。 公演回数が増えたので体力的に大丈夫かと心配はありましたが、終わってみればやっぱりあっという間! 前よりもお客様一人一人の反応がよく見えて、楽しさの方が優ってしまいました笑 お客様にも、演者それぞれの太鼓好きがすごく伝わって本当に楽しかったとの声を多く頂きました。 なかでも今回一番嬉しかったのは、今まで和太鼓を見たことのない方々にも、本当に来て良かったと言ってもらえたことです。 まだまだ和太鼓を知らない方はたくさんいますが、少しずつその魅力を広めていけたらなと改めて感じました。 さて、まといの仲間たちとの付き合いもこれで3年目を迎えました。 当初は互いに刺激し合うライバルのような、良い意味で少し角の立った関係を感じていましたが、最初の旗揚げ公演を終え、互いの力量がわかってきて、この1年でだんだんと共にいて安心できるような新しい関係になってきたのを感じました。 それが良いのか悪いのか、考え方は人それぞれではありますが、自分は良い変化でないかなと思っています。 正直こんなに公演あとのみんなとの打ち上げが楽しみだという気持ちはこれまでに感じた事がありません。笑 仲の良さの中に、一人一人が各チームの看板をまとっているという責任

まといあわせを終えて 浅野聡太

9月の東京から始まった「まといあわせ」 ご来場いただきました皆様、本当にありがとうございました! 今年もたくさんの方に観ていただき、 そして、終演後に声をかけていただいて、本当に嬉しかったです。 超長期間をかけて作品を作るという現場が 自分の活動であまり多くないのですが、 4公演を終えて、改めて落ち着いて日々を思い返してみると、 思い入れのある舞台なのだなと感じます。 稽古日とお仕事が重なってしまうことが少なくなく、 メンバーの皆さまにはご迷惑おかけすることも多々あったと思います🙇‍♂ それでも温かく迎えてくれるメンバーがいてくれること、 本当に幸せだなと噛み締めています。 関係者の皆様、スタッフの皆様、 応援してくださった皆様、 お忙しい中御来場くださった皆さま、 そして、何よりメンバーの皆様、 本当にありがとうございました!

まといあわせを終えて 高尾信都

まといあわせ千穐楽から2週間が経ちました。 改めてお越しくださった皆様本当に有難うございました。 最高に楽しかった!!!! 賑やかな祭が終わった後の 寂しさだけではない何とも言えない気分です。笑 アマチュアとして演奏活動をさせて頂く中で、 今までコンサートに出演させて頂くことは何度かありました。 しかし、 年4公演もコンサートをするなんてことは当然今までありません。笑 今回一度きりでないが故の課題も沢山ありました。 中でも一番直面した課題は熱量の維持です。 常に振り切った状態で臨む。 場所も環境もコンディションも選ばず それをやってのけるプロの凄さを回を重ねる度に痛感しました。 それと同時に地元で無敵かと思えてくるくらいの思いと エネルギーを爆発させる底力はアマチュアならではかなと。 それぞれの良さを持ち寄り、 互いに尊敬し合えるまといの会が大好きです。 まといあわせを通して学んだことは 必ず自身のチームに持ち帰り、共有して、地元を盛り上げる為に活かしたいと思っています。 自身の纏に恥じぬようこれからも頑張ります! 今後とも宜しくお願い致します!

まといあわせvol2 無事終演致しました。

日頃よりまといの会の活動を応援いただいている皆様へ、 まといの会を主宰しております、神谷俊一郎と申します。 9月よりスタートした「まといあわせVol2」も、 11月30日の豊田公演にて、無事千秋楽を迎えることができました。 今年も様々な場所で活動させていただけたこと、心から御礼申し上げます。 産声を上げてから早2年半が過ぎました。 自身の太鼓人生の中で、一番濃厚な時間となりました。 別れから始まり、その後最高の仲間にめぐり合い、それに共鳴してくれた人が形を作ってくれる。 今、生かされているこの瞬間が瞬間が、愛おしくてたまりません。 それと同時に、2年半でここまで到達できたことへの若干の寂しさも感じます。 これより、2ヶ月ほどまといの会の大きな活動はお休みに入ります。 まといの会で感じたことを各々が、一番大切にしている自身の地域や団体に持ち帰り、これからの世代に伝えて言ってほしいと思っています。 まといの会のために時間を割いていた期間、今一度地域に根付き、 これから訪れる真冬のこの時期を乗り越え、春先に再集合した時に素敵な花を咲かせてほしいと願っています。 また、2020年は自主公演を行う予定はございません。 僕を筆頭に不器用な集まりですので、 最低でも1年は掛けて作り上げたものを、皆様へお届けいたします。 そのかわりではないですが、 2021年2月には安城市にてとても大きな和太鼓フェス、カンファレンス、コンサートのお話をいただき、 すでに日程まで決定しております。 翌月3月には、静岡県でもカンファレンスが予定されております。 こちらは、3年掛けてある町を舞台芸術などを通して、町

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